2017年08月01日

それってどこ?

よく、イギリスの有名どころで「トラファルガー広場」って言われますが、
なにやらそんなところはあるけど、行っても「で、結局どこがそれなの?」って感じでした。

でもやはり有名で、
広場でひときわ目立つのが中央に立つネルソン提督記念塔のことですね。

台座のライオン像はヴィクトリア女王のお気に入りの動物彫刻家サー・エドウィン・ランドシーアの作品です。
広場中央の高さ50mの塔は、
海戦で勝利を収めながら戦死を遂げた英雄ネルソンを記念して建立されました。
この広場は現在でも政治演説や何らかの集会が行われて、
年間3000万人超の観光客が訪れる場所だそうで。

広場から南西に延びている通りザ・マルを歩くと、バッキンガム宮殿に出られ。
こっちなら分かる!
それに、「どこがそれ?」にはならない。
あまりにも有名すぎて恐れ多い漢字すらします。
クイーンが出てきたら楽しいけど、クイーンがいらっしゃるときは警備もすごいのですぐに分かる。

トラファルガー広場も、今度行ったら写真を撮ろうと思います。
「ざ・トラファルガー!」ってなところでね。
それで分かったらあなたはすごいです。

2017年07月01日

資格を生かす

資格をせっかく持っているのにそれを生かし切れていない、って人、います。
ヨガの先生なんていい例かもです。
ヨガの先生って、あんがいすぐになれてしまうのですが(失礼!)、そこから先がうまくいかないのですよね。
スタジオを持つっていっても簡単じゃないし。
そんな人のためのセミナーも出来ています。
最近みたのでは、有名な(?)人のセミナーでした。

その講座の考え方はとてもシンプル。
ヨガの学びとは、自分の内側へ向かうもの、すなわち〝インプット〟
しかし〝ヨガ指導〟や〝ヨガを仕事にする〟という事は、
内に向かうインプット(学び)を継続しながら、今度は学んだ知識を外に出し、
相手に伝えていく行為〝アウトプット〟なのです。。
その双方向のベクトル(ヨガの学び、ヨガの指導)は同じ
〝ヨガ〟に関する行為なのに、実は似て非なる行為。
すでにこの業界には素晴らしいヨガの学び場があり、
誰でも好きな時に、好きな事を学べます。

私はインターネットビジネスをしているので、こういう話を聞くのが大好きです。
なかなか参加はできないけど、参考のために行きたい気持ちはあるんですー。

資格も持ってるのに生かせてない、そのひとりですね、自分も。
なんとかしなくっちゃ!

2017年06月01日

妊娠線

妊娠するとできやすい妊娠線。
できてしまったらどうしようもないのかなー。
クリームでケアするといいらしいけど、どんなクリームでどうやって?ってところですよね。

妊娠線のできる原因は大きく分けると2つあります。
まずは皮膚の急激な伸び。
妊娠中は体重も増加し、ヒップやバスト、そしてお腹も大きくなります。
皮膚の表面は一緒に伸びることができますが、
その下にある真皮や皮下組織の一部であるコラーゲン、
弾性線維は急激な伸びについていけません。

妊娠線のケアはお腹が大きくなり始めるころからスタートさせたほうがいいのですが、
臨月に入っても忘れずにケアを続けるといいみたいです。

出産前の一週間は妊娠線が最もできやすくて、
特に自分では見えないお腹の下側にできてしまう人が多いようです。

しっかりケアしていたはずの妊娠線が、出産後に現われた!ということがないように、
最後までケアをおこたらず、
下側などの見えにくいところのお手入れもしっかり行ないましょうねー。

出来てしまっても、それはお子さんが出来た勲章ですよ!

2017年05月01日

あほちゃうか。

とある人と仕事の話をしました。
初対面だったし、なにかとたくさん話をしてからでないと進まないと思いますが、
なんとその人、契約書を交わして欲しいというのです。
それは・・・・・こちらも同じ意見ではありますが、契約書ありきの仕事の進め方をしてないし、
最初にあった時の話ではそんなことはなく、
信用問題ですのでね、
きっぱりと!!!お断りしました。

契約書のお断りではなくて、仕事を一緒にすることをお断りしました。
切るの早いんです、なめんなよ!

いろんな人がいますねー、自分の利益ばかり追う感じ?
嫌だ嫌だ。

契約書はかわせるけど、まずは信頼関係を築こうよー、なに考えてるの?
一回あっただけで、まったく!

という、ちょっと怒りのある出来事でした。
でもこのあとは落ち着いて、ちゃんと普段の生活に戻っています、ご安心を(笑)、誰も心配してないと思うけどー。

とにかく、一緒にやっていったとしたらストレスたまる相手だと思ったのでよかったです。
すっきり!!

2017年04月01日

ホームページの引っ越し

ホームページを引っ越したいと思っていて、どうやったら簡単かなー、なんて調べています。
簡単な方法はないのですが(!)、なんとかそれでも、、、と思い。

前のデータをそっくりそのまま使いたいのに、そっくりそのままコピーできるものでもなさそうで、
えーー、では最初から打ち込むの??って感じです。
これは時間がかかりそうだ。
URLも変えたくないし、、、と悩みはたくさんあります。
こういうのをすべてやってくれる会社もあるようですが、もちろんお金がかかるわけです。
なんとか自分でやりたいです、ようするにお金がなーい。

時間かけて頑張るしかないのです。
体力も必要?

以前、寝ないで頑張って身体を壊したことありますからね、今度は慎重にしたい。
倒れたら元も子もないですからね。

ホームページ作りって骨が折れますわ。誰か助けてーー。
あ、お金は出せませんよーー。(それじゃねー???)

ホームページの引っ越しなんて考えなかったらよかったのだ。
でももう遅い、やるとなったらやるぞーー。

2017年03月01日

便秘ですー

便秘になって困っています。
汚い話で申し訳ありません、嫌な人はスルーしてください。

苦しさを感じないから、慣れてしまったからなどの理由で、1週間以上お通じがなくても何の対処もしていないという方はいませんか?
便秘が長引くと、思わぬ大きな病気を招く可能性もありますよー。

私は数日おきには出ていますが、でもやっぱり毎日出てほしいものですね。
苦しくはないけど、でもやっぱり、、というところです。

軽めであろうが頑固であろうが、便秘を解消させる基本は同じです。
「食事療法」と「生活習慣の改善」により、「腸内環境を整えること」以外にありません。

ヨガなども効果はあるはずですが、どうもすごいらしく、すぐには出ない。
というか、運動やヨガは毎日しているので、それをしたからって変化はないのですな。

コーヒー飲んでみたりしてます。
タバコで改善される人もいるみたいですが、私はタバコをやらないのです。

あー早く出てくれないかなー、ちょっとイラつきますーー。

2017年02月01日

乗馬

私は乗馬が大好きです。
でも残念ながら近くに乗馬できるところはないので、なかなか出来ずにいます。

かのイギリス王室のシャーロット王女も乗馬が好きなんですよね。
パラリンピック馬術で金メダリストを獲得したナターシャ・ベーカー選手とおしゃべりをしたキャサリン妃は、「ジョージ王子はフェンシングが大好きなの。たぶん選手がフェイスシールズをつけているせいね」
「シャーロット王女もここに来たかったと思うわ。彼女は走って、大騒ぎしていたでしょうけれど」
と明かした。らしいです。

実はシャーロット王女、エリザベス女王と一緒に馬に乗るのが大好きなんだそう! 

ベーカー選手によると、キャサリン妃が
「シャーロット王女は乗馬にとても情熱を持っている。応援してあげたいと思っていると語っていた」
とか。

エリザベス女王も馬が好きです。
彼女は馬を確か持ってますよ。乗馬用じゃなくて(それもあるけど)、レース用って聞いたような。。

レースに行くといますしね、女王が!

賭け事ですが・。。女王!!

2017年01月02日

美しい・・・。

テレビにニコール・キッドマンが出てました。
相変わらず美しい。
細い身体に、綺麗な顔、非の打ちどころがありませんな。

オーストラリア人女優として初めてアカデミー主演女優賞を受賞した女優であり(2002年『めぐりあう時間たち』で主演女優賞受賞)、
これまで3度アカデミー賞にノミネートされ、
ゴールデングローブ賞には10度(うち3度受賞)ノミネート経験があります。

女優としての功績と人道支援活動が評価されて、
2006年にオーストラリア国民の最高の栄誉である、
勲章「Companion of the Order of Australia(AC)」を受勲されました。

これ、よく分からないけどすごいらしい。

1994年よりユニセフの親善大使、
2006年から2010年までは国際連合婦人開発基金の親善大使も務めていたけど、

最近は整形の話題ばかり。

だいたいの女優さんは整形してるからね、今更・・・って思うけどー。

とにかく、素敵な人なのだ。美しい。。。

ほれぼれしますねー。

2016年12月04日

人間関係の重要性…

大きな病院で働くってことは、仕事が大変ということよりも人間関係が大変ってことのほうが重大です。
特に看護師って女性が主になっている部署だから特にひどいんだよね。
私は出来るだけ目立たないように地味に…って心がけているから比較的
対象にされないけど、あまり目立ってしまうと先輩ナースの目がかなり光っちゃいます。
どんなに一生懸命であっても先輩より引き立ってしまうと…って感じかな。
そんなことってドラマの中のことでしょ…って思う人もきっと多いと思うけど、
子どもが学校でいじめを受けるのと同じように大人の世界でもあるんだよね…。
大人になると知恵や経験があるからなおさらたちが悪い。
今までいくつものそういったものを目にしてきた私。
なんだか看護師として働くことに自信喪失しちゃったことも一度や二度じゃありません。
自分が後輩を持つようになったら絶対にそんなことにならない部署作りをしたいな…ってずっと思っているけど、それには自分よりも上の人たちが引退しちゃわないとなかなか…。

2016年01月02日

少しでも明るい職場目指してっ

みなさん明けましておめでとうございます。
また、新しい一年が始まりましたね。
今年はどんな年になるのか、なんとなく不安が多いです。
というのも私の働いている病院ではあんまり看護師同士の仲が良くないんだよね。
かなり悪質ないじめがある…。
今のところ私にはその白羽の矢は立っていないけどいつ自分に回ってくるかと思うとのびのびと仕事が出来ない…。
いつの日かいじめなんてなくなるかな…って思っていたけどなくならない。
いじめる側ってそれが日々の日課みたいになっているんだろうね。
一度いじめられる側の気持ちを味わったらどんな気持ちなのかってわかるんだろうけど…。
誰も怖くてその指摘が出来ない。
我慢出来なくなってしまった人は病院を去っていくことになる…。
今年は少しでもそんな雰囲気を変えることが出来たらいいな…。

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