2018年06月01日

飛行機の手荷物

飛行機に乗って海外に行く時の手荷物に歯、パンツを1枚と歯ブラシを入れています。
飛行機っていつどうなってどこかの国で一泊になるか分からないし、
歯ブラシはもとより、何かを食べたら歯を磨きたくなるので必需品。

あんがい知らない人もいるんですよね。

でも以前、日本に帰る便でその便が大幅に遅れ、
自宅に帰る交通j¥手段がないっていう時間になった時があります。

もともと夜遅い便だったので、わたしはホテルをもともと予約してあってラッキー。
でも他の人は帰れなくなっちゃって、
私の泊まるホテルにも人が来ました。

「今夜あいてますか?」って。
でも満室だったのです。
どうしたんだろう、、、かわいそうに。

あれも、パンツはまだいいとして、歯ブラシがあったら、、、って絶対思う・・・笑
顔はトイレでも洗えるけど、歯って磨けないでしょ。

クチをゆすいでもいいけど、やっぱり磨きたいでしょ?

歯ブラシのことばかり考えてる私はちょっと異常なのか?

いえいえ、歯ブラシ、どうか手荷物で持っていってくださいね。

2018年05月01日

帰国子女

なんだか「帰国子女」の定義もあいまいですが、

帰国子女っていえば、
英語ペラペラでうらやましい、天真爛漫だけど空気読めないなど、
世代によって微妙な差こそあれ、なんとなく頭に浮かぶ
「帰国子女」像というのがあろうかと思います。

1970年代から80年代にかけては海外直接投資自由化や工場移転の流れもあって、
海外勤務する日本人はどんどん多くなっていきましたよね。

さらに80年代後半からは円高によるアジアシフトが盛んになってきて、
ますます日系企業社員の海外赴任は増加、それに伴い帰国子女も増えたはず。

90年代くらいまでは、とくに地方における帰国子女受け入れ体制は弱くて、
違う文化圏で育った彼・彼女たちは、自己主張が強く扱いづらい存在として認知されることが多くありました。


でも、そもそも帰国子女の定義がここから外れているように思うのです。

1週間でも外国にいたらそれは帰国子女?
みたいな。。
笑っちゃうけど、ほんとうにそんな扱いもあるのです。

それは間違ってますよーー。

2018年04月01日

髪の毛がぁーーー。

1日、髪の毛を洗わなかった日があるのですが、
次の日に髪の毛がなんだか「もったり!!」してた!

油なんだろうか。嫌ですねー。
とはいっても、髪の毛って毎日洗わない方がいいともいうし。
1日置きに洗っていたらそのうち身体がそれに慣れてくるといいますが、
あの油をこれからも味わうのは嫌だなー。

こんなこと言ってたらずっと髪の毛傷んだままかもですね。
どこかで決心しなくてはいけないのかも。

髪の毛の調子が悪いと生活がだらけてしまいます、仕事も進まない。
なので気持ちよく生活するために、髪の毛がしっとり・さらさら、が理想。

とはいえ、たくさん努力してるしお金もかけてる、他にどうしろというのだ。
髪がボサボサでは嫌だし、傷むのも嫌だし、かといって洗わないと油かい。。。汗

皆、どうしてますー?
いい方法があったら教えてくださーい。

髪の毛って大事ですよねー。

2018年03月01日

髪の毛を洗って。

髪の毛を洗って、肩にタオルをかけたままちょっとパソコン作業などしていたら、
肩が冷えてきてしまった。
早く髪を乾かさないと!
でも、ついついやってしまうパソコン。いけないねー。

そんなことしてるうちに髪の毛は少しづつ乾いてくるんだけど、
髪の毛のためにもよくないですね。

髪はすぐに乾かすのが鉄則らしいです。
昔はまったくドライヤーを使わなかった・・・ダメだ、、、そして今もだ。

髪の毛が綺麗な人を見るとゥヤラましい。
どうしてそんなに綺麗なんだって。でも、きっと濡れたまま放置なんてしてないんだろうなー。
他のお手入れもしっかりしてるんだろうなー、って思う。
じゃ自分もやればいいのに、できない、ずぼらってコワイです。

性格を直せばいいんだな、髪を美しく保てる性格になーーれ!!(?)

もしくは、お金持ちになってお金にものをいわすか、ですか・・・
どっちも無理だ。

しかたない、努力しよう、それしかできない。
結局そこ・・・。

2018年02月01日

プラン考えてて頭痛い

いろいろとやる事が多くてですね。
プラン作り、企画、・・・それはもういろいろとあって頭がパニくってます。
頭が痛くなってきた。どうしようーー。

誰かと一緒に出来たらいいのですけど、そんな人もいなくて。
頼りがいのある人というのはお金が目当てですし。
人間って嫌なものですね。

お金を払っても手伝ってほしいと思うけど、今度はそのお金に見合ったことは絶対にしてくれない。
こういうのを見るとまた「人間って嫌だな」って思う。
そうならないように、結局は自分で全部やることになるのだ。あー大変。

それでも嫌味は言われるし、狙いはお金だし、こちらの大変さはまったく分かってもらえない。
分かってくれって思っても仕方ないので、無視するとして、
嫌味はないだろ。
人間としてのマナーというか、尊厳が守られていないし、
そんな人だと思わずこちらもガッカリする。

そんな思いしてまで今の仕事をする必要があるのかなーって時々考えます。

人のことをとやかく言う前に、自分の仕事ちゃんとしろって言いたい。

あーーー、大変!

2018年01月01日

オーディエンス

フェイスブック広告を出すにあたって、類似オーディエンスというのが必要になってきます。
たくさん必要ですが、たくさん持ってる人は問題ないですね。。
(けっこう大変でしたっけ。。)

Facebook類似オーディエンスを作成するには、
類似オーディエンスを作成するFacebookページまたはピクセルの管理者であることが必要です。

カスタムオーディエンスから類似オーディエンスを作成する場合、
そのカスタムオーディエンスはあなたが作成したものでなければなりません。

モバイルアプリのインストールデータから類似オーディエンスを作成するには、
そのアプリの管理者または開発者の役割を持っている必要があります。

ということで、やってみるか!、、、
となったのですが、ちゃんとした人の指導の下で行った方がいいと言われ、
ただいま保留中。。。

いつになったら出来るのだ。

なにごともすぐにハッキリさせたい性格で困る。
もう少し、のんびりムードでいこうぜ!(って、自分に言ってます)

2017年12月01日

旅行代金

ちょっとびっくりしたのですが、誰か(友達とか)と旅行に行くときに、
片方がお金を立て替えて払う事があるんですねー。
別じゃないと揉めるでしょう。

あんのじょう、揉めたような話がいくつか出てきました。
建て替えたお金をなかなかはらわない、というのが多くて、
結局は払ってもらった、とか、いつまでも払わないから腹がたってキャンセルした、とかでした。

あとは、旅先でブランドものの高級なバッグを頼まれて買っていったのに、
その代金を払ってくれないとか。
あんぐりです。、
こんな人っているんですねー、しかもたくさん。

考えられないです、友達っていえるものじゃないと思う。

もう、まずはそういうことは頼まれてはいけないのだ。
お金の貸し借りは絶対してはダメ。
いい勉強したと思って、お金は諦めて友達との縁を切ることですね。

旅行代金、ってなあくらいだから一緒に旅行するんpでしょうけど、
そんなんで楽しめるとは思えない。
きっぱりやめることですな。

2017年11月01日

エリザベス

クイーンといえば、今のクイーン・エリザベス二世ですが、
もちろんエリザベス一世がいてこそ、彼女は二世なのだ。

いぎりす、(厳密にはイングランド王国)のテューダー王朝のメアリ1世の次に王位についた女王(在位1558~1603年)。
父はヘンリ8世、母はアン=ブーリン。

アン=ブーリンは彼女を生んだ後、姦通罪で処刑されています。
このお話もすごいです。
ぜひ映画を見て欲しい。

メアリ1世の親スペイン政策に不満を強めていたイギリス国民の心をつかんで、
宗教問題の解決を進め、国民的な統合を再現して、
テューダー朝絶対王政を確立しました。

彼女は生涯結婚することなく、「わたしはイギリスと結婚した」と自ら言っているように
政治に一生を捧げたところから「処女王」といわれて人気が高く、
後の人びとからイギリスの繁栄した時代ととらえられていました。

彼女は結婚しなかったので王位継承者はスコットランドの王家ステュアート家から迎えることとなり、
テューダー朝は終わりをとげたのですね。

イギリスの歴史っておもしろいです。
スキャンダルだらけ。あは。

今もエリザベスって名前は一般の人にも多くて、響きがいいですね。

エリザベス、べス、って呼ばれたらなんだか誇り高い感じがして、
ちょっと鼻を高くしちゃったりなんかして。

2017年10月01日

朗読者

映画「朗読者」(だったっけ?、、、原作の名前?これ?)を見ました。
あ、「愛を読む人」でしたーーー。

さておき(笑)、この映画を読んでから原作を読んでみたのですが、
これ、奥が深いんです。
ドイツの戦争のこともからんでいて、そこまで調べておかないと難しい。
まー映画ってそういうものですけどね。

5歳の少年と36歳の女性との愛の物語から、場面は暗転して、女性が第二次大戦時、
ナチ・ドイツの親衛隊隊員であり、
当時の罪を裁かれるという思いも寄らない別の物語が展開することに驚かされ、
映画は映画として、原作ではどのように描かれているのか、
また映画が原作にどれほど忠実であるか知りたくなったので
本を買って読んでみたわけだけど。

そうするとまた映画が見たくなってしまう。
DVDを買ったから何度でも見れるけど、じかんがなーい。

本なら、持っていたらちょっとした時間で読めるので、
もうすっかり読んでしまったものだけどいつでも読めるように持参しています。

大人になったミカエルは、ハナと偶然再会するのですが、
ハナは実は傍聴席に「坊や」がいたことを知っていたようなのも、
なんだか泣けるところ。

描写がすごいんだよね、この原作。
絶対読んでほしい、すごくいい本、そして映画です!

2017年09月01日

病気が分かる時

なにかの検査でひっかっかって病気が分かる時があります。
調子が悪くて医者にいったら病気だってことが分かったとか。

でも、アスペルガーの人はどうして自分がそうだって分かったのでしょう。
今は情報社会ですから、なにか自分はおかしいのではないかって思ったときに
そのヒントがあれば「そうかも」って思うのでしょうけど、
なかなか自分がそんな障害をもってるなんてわかるものじゃない気がします。

発達障害の難しいところは、外から見てわからない事。
本人の自覚も薄いので、妻がいくら訴えても一方通行。
しかも、このやり取りは家庭と言う閉鎖空間の中での出来事なので、なかなか外部に人に伝わりづらいのだと有名な著書の野波さんも話していました。

分かればまだいいです。
認めないだけでがをはって、ずっと周りに迷惑かけっぱなしの人もいますね。

自分のことを知るいいチャンスだから、そんな気配はなくても
国民全員がこの検査を受けられるようになったらいいのに。
無理だけど(笑)。
あなたは大丈夫ですか?
まわりに迷惑かけてませんかーー?
検査しましょうね。

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